2011年10月18日

シンプルな質問を口癖に

カテゴリ:常に気をつけること

時間管理は結局自分が常に意識するしかない、
それにはシンプルでないと続かないと思った。
今日からやること決めた。

◆15時にアラームかけて、絶対一日のまとめ。

◆下の2つを10分おきに確認する。
@次何する?
Aいくらになる?


@次何する?
つまり段取り。
仕事効率が悪いと感じるビジネスマンに「一日のうち自分の意思でやったと思える時間は?」
と聞くと、10%のみで、他は誰が主導か分からないらしい。

自分に質問する形にして、「○○する!」と自分の意思を確認する。
今やっていることがこのままでOKなのか、立て直すのか判断、次の行動を決める!!

いつまでにっていうのはこの質問の時点で考えるから不要。


Aいくらになる?
言葉だけ見るとがめつい感じがするが、これは
お金になる=そのサービスが誰かに感謝されるってこと。
感謝されるものを生み出す時間になっているか。いくら分人に喜ばれるか?ってこと。
お金にならないことを自己満足でやってしまうことが多いから。



・10分おきに確認するのは、30分も無駄に気づかずにいたら
帳尻合わせに苦しくなる。

・10分おきというとセカセカ余裕ないような気がするけど、
仕事できる人の気分でスマートに。
時間に追われているのではなくて、時間を有意義にするための確認作業と自信を持つ。
立て直したら、”出来なかった”では無く”方向修正出来た”と思う。

・必ずやる前に時間計算して、目的に対して必要な時間だけにする。
そもそもやろうとしている作業自体が自己満足でいくらにもならないこともある。






posted by 働きママ at 14:32| Comment(0) | 常に気をつけること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人間はやる人とやらない人の2種類


カテゴリ:自己啓発

そもそも時間管理とは自分の人生の管理人になること。
そんなことを20代前半本で読んだ。

その頃は”自分が子供を産む”ってことが全くリアルではなく、
自分の30代、40代は子供ナシで考えてた。
子供を生んでてんやわんやの20代後半、30代目の前にした今は
全てがリアル。


やりたいなと思ったことは、
本当にやるか、やらないかしかない。
するか、しないかだけ。
やる人はやるし、やらない人はいつまでたってもやらない。


夢を叶えて人生の主導権を握っている人は
1割以下っていうのも聞いた。


アンタッチャブルの山崎さんがTVで
今日出来なかったところを考えてみる。
それでも何も出てこないことはも一生無理だなと思って寝る!といっていた。
潔い!

よくある明日からやろうとか、今日は○○が揃ってないからまだ無理、とか。
やっぱり今日できないことは明日もあさっても、ずっとできない。


今日から実行しよう!


次につづく。









posted by 働きママ at 13:45| Comment(0) | 自己啓発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

時間はあったはずなのに

日誌

10月17日作業


サイトアップ予定が、作業全体の5割しか終わっていない。


原因:
もともと例えば10工程で想定した作業を
あれこれこだわって広げて、20工程にしてる。
つまり全体の作業量が倍になってる。
そもそも目的に合わせて作業量を設定しているはず。

アウトプットはたしかに出来ているし、他にもやったことはあるから
ゼロではもちろんない。
でも目標は達成できてない。これじゃだめ。

時間はあったはず。
時間管理が出来ていない。


次につづく。


posted by 働きママ at 13:31| Comment(0) | 日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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