2013年04月15日

誰に対しても、謙虚で丁寧であること。

利益重視の考えから、謙虚で丁寧っていう目線にシフト

今はまだ「がむしゃら期」だからお金っていう尺度でものを見てる。

少し稼ぎが見えてきて、出来る気になっていて人との話しに、
思い上がった発言や上から目線が出て来てる。自分で嫌だ。
調子のりな自分。出来たアピールされても誰も楽しくない。

同じ目線で話をしよう。話を聞こう。
おもしろいことがきっとある。人とのつながりで広がっていく。


30代40代の住む場所、人間関係、誰とどんな風に
過ごしていきたいのか。を考えると、
そこにお金にガツガツしたエネルギーは必要ない。
(そうなるように今必死なわけで。)

地元に戻って、周りと楽しく有意義に仕事と生活をしていくには、
”おもしろい””役に立つ”に目線を移して丁寧に大切にシゴトをしていこう。
1年後には、こういうことに取り組んでいけるように。


作った仕組みが継続するだけの
利益を見ていくこと。おだやかに。


もちろん、人のお金事情まで頭突っ込まない(・・;)



人に会うときには、頭を切り替えて特に謙虚に・・


××お金、仕事のことを自分目線で一方的に話さない!見ない!!!

〇〇会う人、お付き合いする人と一緒にいて楽しいことが話せるように〇〇



「『謙虚に』。
思い上がったり、でしゃばったりしないこと、
そして人の立場を尊重すること。
お互いに他人の立場を認め合って物事に処したなら、
たいがいな事はうまくいく。」

足立 正  あだち・ただし 
戦前〜戦後実業家。ラジオ東京(現TBS)社長。57〜69年日本商工会議所会頭




「仕事ができることより
他人に好かれることだ。」

進藤貞和

しんどう・さだかず
三菱電機社長、会長、名誉会長



その人になりきってしまって
その人が怒るときには私も怒り、
その人が泣くときは私もまた泣いて
ものを考えているのである。」

山本為三郎
やまもと・ためさぶろう
朝日麦酒社長  祖母から「人の立場になって考える」ということを常に聞かされて

「喜怒哀楽」ある生き方。人と芸術を愛する経営者。











ラベル:経営者 謙虚
posted by 働きママ at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 大切なこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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